お墓参り

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伯父の一周忌を前に、お休みが取れないので親たちを乗せてドライブがてらお墓参りに行ってまいりました。身内に何故か4月没が多かったのですが、また増えてしまいました。
こればかりは避けて通れない道、で、親戚ウチでも下の方の年齢層に入る以上、先に送るのはやむを得ない話で、こればかりは日取りを選べるものでもないですが、この季節の命日は、花々に見守られて賑やかでいいですね。
 願わくば 花の下にて 春死なん このきさらぎの望月の頃
とはよくも詠んだものだと思います。

お寺の枝垂れ桜は少し早咲き。墓地のソメイヨシノはまだ少し、でしたが、良いお日和でした。

富士山。

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視界方向の畑に建売住宅が4軒建って、我が家のベランダから頭の上のほうがちょこっと見えていた富士山がついに見えなくなってしまいました。
朝起きてカーテン開けて富士山が見えると「ああ、いい天気だー」とありがたい気持ちになったものですが。
まあ、ちょっと歩けば見えるんですけどね。そこの見晴らしもいつまであるか・・・。
自分だってそうやって畑を潰して建った家に住んでいるんですから、わがままなもんですが。
やっぱり、富士山が見えなくなるというのは寂しいものです。
富士山の姿は変わらなくても、周りの風景はどんどん変わっていくんだなぁ。

ハイビスカス

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我が家のハイビスカスが咲きました♪
それにしても季節外れです。因みに今日の最高気温は15℃の地域~。
去年花が咲いた状態で鉢植えを頂いたんですが、室内でも10℃以下にあっさり下がる我が家。年を越せるか心配だったのですが、とりあえず越冬終了。
しかし、夏場と言えば今度は40℃を超える我が家・・・。暑すぎてもだめというので心配していたのですがなんと書かれることもなく・・・。
でも、なかなか蕾がつかなかったんです。今年は花は咲かないのかなーと思っていたら、咲きましたよ~、しかも一度に2輪。もう寒くなっているというのに・・・。
育てた方が悪かったのか、去年もらったときより小ぶりの花になってしまいましたが、いいんだ!咲いてくれれば。
今年も頑張って越冬してね。

インプラントもしくは「人間の歯に自己修復能力はない!」

ついに、インプラント施術に踏み切りました。
自戒を込めて、経緯などを少々覚書。
皆さん、歯は大切にしないと、今は良くても年を経てとんでもないしっぺ返しが来ることがあります。
「歯は自己修復してくれません!」
擦り傷みたいに舐めときゃ治るーでは済まんのですよ。
歯を大切にしましょうね、というお話です。


さてさて。今夏の暑い盛り、朝起きたら前歯がグラグラするぞーというんで慌てて歯医者に行ったら歯が割れている!とな。で、今回インプラントにしたのはその歯ではなくて隣の歯。
思い起こせば今を去ること一昔+α。大学生だった私は、自転車で走行中、路上駐車を避けようとして大きく車線をはみ出してきた車に跳ねられたのでございます。
幸い(?)現場検証に来た警察官がびっくりするくらい軽症だったのですが(自転車はぐにゃぐにゃー)、その時前歯を痛めていたのですね。
その時、目に見えて前歯の一本、先端が欠けていました。しかし!翌々日に上海へ短期留学を控えていた私は、痛くないし先っぽだけならまぁいいかー、と治療もせんで中国に行っちゃったわけですよ。
帰ってきてから、前歯だし、欠けてるのもね~、と先っちょをちょっと補修してもらって、就職だ何だで忙しいし環境も変わってその時見てもらった歯医者にも通えなくなったし、とまたまた放置。
ある日、前歯の付け根が痛い。で、歯医者に行ったら、膿が溜まって腫れている、とな。更に、以前何かで痛めた時ちゃんと治療しなかったでしょう、と。
その通りです。
どうも、数年前の事故で小さなヒビが入っていたのをちゃんと繋いでなかったのでじわじわと奥までバイキンを届け、体調が悪くなった際に一気に化膿した、と。
元々化膿しやすい体質なんですが、その頃色々あって体調も良くなかったのも災いして、何度も削って、消毒して。治ったな、と思って穴を塞いだらまた奥から膿んで・・・の繰り返し。悪いけど、歯医者何度か変えました。
今の歯医者に移って、出来る限り抜かずに済むように、って頑張ってくれたんですけど、これ以上は歯茎に負担がかかるだけだ、となって、抜きました。で、入れ歯を入れました。金属で両隣の歯に引っ掛けるタイプ。
実はその時もインプラント勧められたんです。隣の歯が弱いみたいだから、入れ歯で負荷をかけると遠からず隣もやられますよ、と。
でもその頃はまだ周りにインプラントやってるヒトいなかったし、歯が弱いってなんね?と疑心暗鬼だったし、ビンボーだったので安上がりの入れ歯にしたわけですね。
で、えーっと、何年持ったかな。やっぱり医者の見立ては正しい。
はい、ご忠告のあった「隣の歯」が見事、今年割れたわけですよ。
この歯はまだ根っこが残っているので、差し歯が可能。ただし、かなり奥の部分で割れているので根を引っ張り出して継ぐ処置が必要。入れ歯をかけられないこともないが、強度は下がる。とのお見立て。
もう一度割れるまで差し歯と入れ歯で対応するか。いっそ抜いてしまって2本分をブリッジか入れ歯にするか。差し歯とインプラントにするか。割れた歯も抜いて2本インプラントか、の4択。色々選択肢を与えてくれるのが今の先生のいいところというか、自己責任を迫られてしんどいというかなんとか。

「通いやすい」でインプラントの歯科を決めるなとか、ネットには色々な失敗例や注意例が錯綜してます。
私が通っている歯医者さんはいわゆるインプラント専門医ではない(普通の歯科をやりつつインプラントも・・・のタイプの個人経営)。でも、比較的近場にある広告出しまくり(なんでも院長が広告出すのが趣味らしい。テレビにもそのネタで出た)インプラント歯科には、いくら腕が良いにしても心理的に絶対かかりたくない!(自分の治療費の一部があの広告の一部になるかと思うと虫酸が走る)
お医者さん自身には信頼をおいているんです。医者への信頼度、という点では万全クリア。
でも、インプラント技術の方は・・・「近場で済ますな」ってあちこちに書いてあるし・・・。ううんーーーーー。差し歯アンド入れ歯は安心しておまかせできるしどうしよう~。
と散々悩んだんですが、郵便貯金の定額10年満期のお知らせが届きまして。今更10年定額積んでもどうなるかわからないしね。この額あれば施術できるわね、こういうのもタイミングね。ってなわけで、腹をくくったら案外単純でして。
かかりつけの歯医者でのインプラントに踏み切った次第です。
オペは1時間半ちょい。まあ、それなりに響いたりとかコワかったりとかはしましたが、無事に終了。
その後、痛みもなければ膿も出ず、今のところ経過は順調です。
やっぱり、遠くの歯医者にわざわざ出向いてやってもらうより、何か異変があったらすぐに飛び込めるお医者さんのほうが安心、というのが私の判断でした。私は歯が膿みやすいし、化膿どめとか薬に変な反応起こして副作用に苦しむこともあるし・・・。
たまたま、今の歯医者さんは調べてみたら独立前には神奈川の方のインプラント専門医院にお勤めだった、ということで、腕も良いのかもしれません。
私の判断がいいか悪いか、10年経てば違うかもしれないし(因みに今回のインプラントは10年保証)。
これが落ち着いたら今年かけた隣の歯の根を引っ張り出して差し歯、という治療に移ります。
やっぱり、すべての工程を自宅から自転車で通える範囲の歯医者さんでやってもらえるのがいいのかな、と。
わからないことは根気よく説明してくれるし、いい歯医者さんだと思うし。
ま、色々ありますが。

言えることはただ一つ!
悪くなってからあれこれ考えるより、日々のメンテを重視しましょう。特に歯は!
人間の歯には自己修復能力はない!
これにつきます、はい。

アサガオ

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今年もたくさん咲きましたが、種を取る以外の蔓はとりあえずというかようやく取っ払いました。
「天上の青(蒼)」という西洋朝顔です。
ご近所さんが咲かせていたのを種をもらって毎年育てていますが、なんか花がどんどん小さくなるような(^^;)
うちには桔梗咲きのアサガオもあるんですが、これもなかなか綺麗に桔梗のように咲かないかと思えば、八重咲き?みたいになったりして。

アサガオは江戸時代から品種改良で様々な変わりダネが作られてきた品種。
交配とかなーんも気を使わずに庭で育てても、毎年なんか違う?みたいな花がサクから、これ、ハマったら結構楽しいんだろうな~、と思いつつ・・・。思うだけで、そんな気力やマメさはござんせん。

今年は花は小さかったけどいっぱい咲きました。
プチトマトも大豊作だったけど、今年はもう片付け。
さて、ニガウリはいつ片付けるかな~。

花菖蒲

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3月年度末からこっち、ひたすら自宅と職場の往復で、ブログネタもなーんもない日々。
これじゃあいかん、と一念発起したところで状況が早々変わるわけではないんですが。
何も遠くの名所旧跡に観光旅行に出かけなくても、日々の潤いはそこかしこにある!呑まれていてはだめだー!
と。
ちょっと近所に、花菖蒲の隠れ(?)スポットがあるので寄り道してぱちり。
たまにはカメラにも目の保養をさせてあげないとね。
今年は少々、早めかなぁ。

そーいや、高尾山の石斛はだいぶ早かったとのこと。
季節の植物カレンダーも、気候のように狂いを生じているのかなぁ。
写真はおととしの。Pict0023_3

宝生閑サマ死去!

うわー(。>0<。)
訃報が続きます・・・。
能楽ワキ方人間国宝の宝生閑師匠が亡くなったと。81歳、まだまだじゃないですかー。先頃亡くなった今井先生は90まで舞台に出てましたぞ。早すぎるでしょう、閑先生っ~~~号泣。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

阿由多が能楽に嵌ったのが、まさに宝生閑先生の舞台。日比谷で、「紅葉狩」でしたね。
何がどうって、いいようがないんですが、これぞ日本の伝統芸能の継承者!な衝撃でした。こういうのってうまい表現が見つかりませんね。あえて言うなら・・・ツボにはまった、みたいな?
たまたま、券が余ってるからって連れられて行ったんですけども。高校生でした。
それから、閑先生の出ている演目をあちこち見ましたねぇ。
そーしてすっかり、「ところでシテはどなたがやってたっけ?」なアホ鑑賞者になったわけですが。能楽堂の学生割引はそりゃぁオイシイものでした。なにせ宝生閑サマといえば実力派の超売れっ子。まともに見まくってたら貧乏学生の財布は凍死してましたから。おそらく正規の料金で見て回っているだろうお金持ちのマダムっぽい「追っかけ」も少なかれいた方でございました。
私が好きだったのは「石橋」と「殺生石」かなぁ。玄翁和尚の装束がまた超ツボで。僧衣が似合うワキ方でした。名演の誉れが高いのは「隅田川」ですが、私はそもそもこの話自体が苦手で・・・。
まあ、そうこうしているうちに自分も謡をやる方になりまして、やはり「声」というのはもって生まれた素材がずいぶん影響するんだなーと羨ましく思うこともしばし。そもそも能は男声むきに作られてるんですからどうしようもないんですが、思うところ増えてかえって舞台を見に行く機会が減っていく事態になっていってしまったわけですが。

とにかく、素晴らしい能楽師でした。
ご子息の欣哉氏をはじめ後進の教育指導にも力を注ぎ、新作能もなさったし、ギリシャ悲劇などにも挑まれましたし、悔いなしってところかもしれませんが、やっぱり100まで頑張っていただきたかった・・・。
ご冥福をお祈りいたします。

デビット・ボウイ死去※追記

って、訃報流れたの何日前よ。本当に本当なのね・・・とじわじわショック。新アルバム発表したばかりなのに!販売促進のためのデマジョークかと思ったら・・・。でも69歳ときくと、仕方ないかなってトシだけど。

とにかく立ち姿がかっこよすぎる人。いやもう、「戦メリ」は衝撃でしたよ。役者としてはまぁ、大根よりかなぁと思わないではないけど。立ってるだけでなんちゅうか独特の雰囲気が醸し出されていて・・・。いいよ、少佐、しゃべんなくていいよ(笑)そこにいれば。台詞棒読みでも声いいから許すし!ってああ、ビミョーに褒めてない。


とにかく。
洋楽がかっこよかった時代に本当にかっこよくて、かっこいいまま美しく歳を取った人。一度離婚はしてるけど、今の奥さんとはこういう業界でこれだけネームバリュー持った人にしては長続きしてるし、前妻との間にできた映画監督の息子さんともそれなりよい関係であったようだし、ホントに(私が知らないだけかもしれませんが)身綺麗な人でした。

誰でも年を取って、いずれは永遠に旅立っていくんでしょうけど。
新作を発表して、嘘だろ?と言われるようなタイミングで、実に華麗にこの世から身を引いていきました。
おそらく、闘病は苦しかったんでしょうけど。看取ったご家族にはいろいろな苦労があったんでしょうけど。英国で死んだとかニューヨークだとか、その辺もはっきりしないし。
でも、この「人としての最後」をファンに、世間の目に晒さずに去っていったのが、実にデビット・ボウイというキャラクターの退場としてふさわしいんでしょうね。
そして彼は、伝説になった・・・のかな。
なんだかまだ、来年あたり回顧展やって~、忘れた頃に新アルバム出して~、って感じがします。


※で、ボウイの亡骸は本人の生前の意志で、家族などの立ち合いも一切なく火葬に付されたとか。なんか盛大に葬儀をやってくれないと気持ちの整理がつかないなーという反面、やはり彼なりの美学はらしいなぁと思ったりもする、追加情報でした。


あけました

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さてさて、2016年の幕が明けました。今年の元旦は関東地方は絶好の空模様でしたね。
初夢に富士山なんぞ見たことはいまだかつてありませんが、リアル富士山は絶好調でその美姿を惜しげもなく披露中です。
昨年は直系の伯父が亡くなっているので微妙に喪中?な気がするんで、挨拶はどうしましょう・・・なんですんで、ちと曖昧にごにょごにょ。
因みに、我が家の伝統?では、「血が繋がっている身内の葬式に出たら喪中」という線引きらしいんですが(その観点で行くと私は喪中)、皆様のところではいかがなもんでしょう。

まあ、そんなこんなでも一月一日は来ますし、日も登るってなことで・・・
喪中につきお年始参りも初詣もなしですが、日の出は喪中とは別勘定です。ただの天体観測です。
大体、夜中のうちに移動→日の出を見る→眠い目をこすって帰宅→雑煮を食べて新年の挨拶→帰って寝る。
が毎年のパターンなのですが、今年は新年の挨拶がなしだったので、速攻で寝ました。
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次の日もやっぱり、初詣に行くでもなしなので、グータラ寝ました。
いやーよく寝たわ。見事な寝正月。
なんて言ってたらもう三が日が終わってしまう(lll゚Д゚)

こんなぐうたらしていると社会復帰できなくなりそうなので、今日は着物を着てお出かけしてきました。
いやぁ、大抵三が日は着るんですけどね。なんちゅうんですか、年に一度くらいはしみじみと日本の伝統を感じないとって・・・単なる趣味です。でも、今年は今日だけ。着物も何も、そもそも外に出なかったから(^-^;。
出かけるときの着物は大抵小紋に名古屋帯、という組み合わせなんですが、今年はどうせ今日しか着ないし、正月だし!と、付け下げ訪問着に袋帯の組み合わせで!と滅多に着ない沢瀉に梅模様の着物と花菊菱文様の西陣帯を出しまして、昨日の準備段階で気合い入れたはいいですが・・・いやぁ、超絶久しぶりの二重太鼓。やー、きれいに結べないわ~~~。ま、羽織着ちゃうからいいかぁ、とすごく適当にお太鼓作りました。自分で着るとこういう手抜きができるから、いいのか悪いのか。

んで、出かけた先はというと、JR八王子駅。
駅ビルセレオ北館2階特設ステージでやっている、「八王子車人形」の新春ミニ公演を覗いてきました。一日で3回やるんですが、お家元の解説付きということで、13時30分開始の回を狙っていきましたよー。
でも、カメラを持っていくのを思いっきり忘れたので、おとなしく見ていただけ。カメラもっていくんだったー、失敗×
車人形は3人遣いの文楽人形と同じサイズの人形を一人で使えるように江戸時代後期に工夫した、多摩地域の伝統的人形芝居。今は本日出演の西川古柳座が伝承しています。結構若い子が一生懸命やっていました。
こういう伝統芸能をお正月に見るのも、若い人がやっているのを見るのもいいですね~(返す返すも写真がないのが・・・)。
3日目にしてようやく正月らしい正月な一日を過ごしました。
今年もこんな感じでぼちぼちと、不定期なブログを更新していこうと思います。
本年もどうぞよろしく。

koboの落とし穴

管理人は電子書籍koboのユーザー。基本的に「書籍は紙よね!」というスタンスなのですが、とりあえず読んでみたい本とか、書店に並んでないものとかを入手するには、電子書籍は便利だし、なにせ場所は取らないし、よい部分もあるわけです。
で、結構利用しているわけですが、値段の張る専門書とかは紙ベース購入だったので、額がかさむこともなく、そのまま来てたんですよ。それが!7、8月は忙しくて本屋に行けなかった反動か、koboで書籍をそれなりに購入してしまいまして。
楽天電子書籍の購入は、クレジットカード払いです。
これが曲者だった!
私は別にブラックなわけではなく、車のローンすら組むのが嫌な借金嫌い(ってか、するのが怖い)。キャッシングはもちろんのことリボ払いも言語道断。自動支払いお断り!でこれまで来たのに、今月の明細が・・・
なんですと!Σ(゚□゚(゚□゚*)リボ払いに残高アリですって!リボ払いなんて希望してないっ!
・・・で、ググってみたら、これがまたなんと。
koboのカード支払いは海外払い扱いになる。
ですとっ!?モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!
で、私のリボ払い設定は、海外は自動的にリボ払いになるって・・・・。
うわ、聞いてねぇ、聞いてねぇよ!!

・・・いやまあ、自分の不覚といえば不覚なんですよね。これまでたまたまリボの上限額超えて買い物してなかっただけで、明細の支払い区分は確かに「リボ」だったわけで。参ったね。
とりあえず発生してしまったもんはしょうがない。手数料払うなんてそんなあほらしい真似できるかい、と、残高は速攻臨時支払で一括払い込み。こういう時インターネットバンキングは便利、便利。
でもって、お次は海外もリボ自動払いは解除・・・って、ネットで手続きできねぇじゃん!( ゚皿゚)キーッ!!
ああ、また昼間時間をみっけて電話して、オペさん相手にグダグダやって・・・となるのか、くそうっ。

明細にあるリボ払いの文字に青ざめて。
まあ、いろいろお金のことは気をつけなきゃなんねーなーと反省しつつ。
どうなのよ、この仕組みは!
と腹立たしいことしきりでありました。

あ、楽天、電子書籍の購入のみ海外扱いで、普通に本やCDを買う分には国内のクレジットです。

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